編み物は冬だけのものではない

編み物は冬だけのものではないのです

もちろん、真夏にセーターを編む人は仕事でない限り
ほとんどいないと思います

でも、夏にショッピングに行くと
夏用の綿や麻の素材でスカスカの網のようなニットや
サマーカーデを見かけたりしませんか??

実は春夏にも使える綿や麻の糸は手芸屋さんに売っているんです
もちろんサマーカーデやサマーニットを編んでもいいと思いますが
初心者には敷居が高いのも事実

おススメは夏用素材で編む小物
一番チャレンジしやすいのはコースターでしょうか??
編み方もそれほど難しくないですし
簡単なものなら初心者でも2時間程度で編みあがると思います
夏は冷たい物を飲む機会が多く
グラスに水滴がついてテーブルが濡れてしまったなんてことも
よくある話です

そんな時に綿素材のコースターなら
しっかり水分を吸いこんでくれますし
その後の洗濯も気兼ねなくできるので
使い勝手はとてもいいです。

細編みといういちばん基本的な編み方で
ぐるぐると輪に編んでいけばシンプルなコースターができます
可愛いボタンなどを買ってきてポイントに付ければ
あっという間にオリジナルのコースターです

ちょっと乙女な方がお好みであれば
レースを縫い付けてもいいかも

一口に綿の糸といっても色々な太さがありますが
最初は5号かぎ針くらいの太さの物が
編み易くて仕上がりも早いのでお勧めです

ミュゼ 浦和

しっとりなホットケーキ

ハワイの「カフェカイラ」、アメリカ・オレゴン州の「スラッピーケークス」など、次々とパンケーキ専門店が日本に上陸していますが、
子どもが小さいと朝からそんなところに出かける余裕も
おしゃれな店内でゆっくり優雅に朝食をとることも簡単なことではありません。

そこで、そんなしっとりとしておいしいパンケーキを
ホットケーキミックスで作れないか探したところ
おいしそうなレシピを見つけました

材料(2人分・4枚分)
ホットケーキミックス 200g
牛乳 150cc / レモン汁 小さじ1
卵 1個
仕上げ用(粉糖 適量 / 蜂蜜 適量)

ポイントは2つ
1つ目は牛乳とレモン汁の組み合わせで
ぬるく温めた牛乳にレモン汁を加え、これを漉したものがカッテージチーズとなります。
、今回は漉さずに液体ごと生地に加えます。

2つめのポイントは混ぜ方

グルグルグルーと泡立て器でしっかりと混ぜるのではなく、ヘラで切るようにザックリと混ぜるのがコツ。
白い粉が残っていなければ、多少ダマがあってもOK。

2つのポイントさえ押さえれば、ふんわりとしたパンケーキが完成するそうです。

つくり方

牛乳を耐熱容器に入れ、電子レンジで加熱する(600wで1分20秒)。

ここにレモン汁を加え、スプーンでクルクルとかき混ぜる。
次第に分離してモロモロとした状態になる。

卵をボウルに入れ、泡立て器で混ぜる。

ここに牛乳とレモン汁を混ぜたものを入れ、軽く混ぜ合わせる。

2にホットケーキミックスを入れ、ヘラで切るように混ぜ合わせる。

フライパンを火にかけて油を引き、いったんぬれ布巾の上にフライパンを置いて生地を流し入れる。

再び火にかけ、表面が乾いてきたらひっくり返す。

この時、決して生地を押さえつけないように! 両面が焼けたら完成。

我が家もさっそく今度の休みにでも試してみます。

ミュゼ 広島

脂肪吸引のメリットとデメリット&確認したい点

脂肪吸引のいいところは、リバウンドの危険性がないという点です。体内に存在する脂肪細胞は、10代後半の成長期が終わった頃に大体の個数が決定するといいます。体内に蓄積されて脂肪が増えるという時は、脂肪細胞は数は増えずにサイズが変わっているのです。通常のダイエットでは、一旦小さくなった脂肪細胞が再び大きくなることでリバウンドが起こると考えられています。本来ならば一生変わらない脂肪細胞の数を、脂肪吸引によって除去し少なくできることが、脂肪吸引のメリットといえます。その後に脂肪が貯め込まれるような状況になっても、脂肪細胞の数自体が減少しているため、増える脂肪の限界量は以前よりもずっと減っているといいます。体質によって違いはあるものの、脂肪吸引とは脂肪細胞そのものを除去することが目的の手術であるため、以前より脂肪量を減らすことができると言われているのです。脂肪吸引に関心を持つ方が多いのは、リバウンドの心配がないことが大きな要因のようです。脂肪吸引の効果が現れるのは、手術後2週間から1ヶ月位だそうです。人の身体は脂肪細胞を除いた時には生体反応や麻酔の影響でむくみがちですで、しばらくしてむくみが解消されると効果がわかるようになります。脂肪吸引の欠点は、施術費用がどうしても高額になるということです。部位にもよりますが、それなりの予算が必要になるでしょう。皮膚表面に不自然な凹凸ができたり、たるみやむくみが増したりといったリスクも脂肪吸引に存在することも弱点といえます。価格や立地条件だけでなく、実績や信頼性のあるクリニックで脂肪吸引をしてもらうことも大事です。

脂肪吸引を受ける前にチェックしておきたいことがあります。脂肪吸引を受ける時には、まずどこのクリニックで受けるかを決めます。最も大事なことが、施術者を決める作業だとされています。若年すぎず、高齢過ぎないドクターを見つけることが大事です。脂肪吸引の施術経験が豊富で成功実績をたくさん持っており、場慣れしている方を選べれば理想的です。脂肪吸引の結果が思うようにいかなかったという事態を避けるためには、クリニックの院長など重要な地位にいる人を目安にするといいかもしれません。知りたいことは色々と話を聞いて、カウンセリングで信頼に足る人を探し出してください。脂肪吸引をするクリニックを探す場合の着眼点は、日本美容外科学会に所属しているかどうか、美容外科クリニックでの経験の実績はあるか、認定医療機関のクリニックかという点です。インターネットで検索してみると、脂肪吸引に関する様々な情報を入手することが出来ます。脂肪吸引について色々と調べてみて、各情報を比較してみるといいでしょう。ネットで脂肪吸引の無料相談を受け付けているクリニックもあるので利用しない手はありません。カウンセリング時にはわからない点を十分に質問し、どういった手順でどの部位の脂肪を吸引するかをきちんと確認しておくことです。脂肪吸引で満足のいく成果を得るには、担当ドクターがしっかりした腕を持っているかがキーとなります。本当に信頼の出来る脂肪吸引のドクターかどうか確認するようにしましょう。